公安調査庁IT機器・リース 入札・発注実績と金額相場

公安調査庁は2019年度以降、IT機器・リース関連の契約を9公開しています(最も多いのは2021年度)。 実際の契約データをもとに、金額の相場感・契約方式・落札企業を紹介します。

契約金額の相場

188万円
中央値(9件)
49万円
最小
617万円
最大

※単価契約(1個あたり等の金額)も含むため、幅が大きい場合があります。

年度別の契約件数

年度件数
2019年度2
2020年度1
2021年度3
2022年度3

契約方式の内訳

直近の契約実例(最大15件)

年度件名金額落札企業
2022年度中部公安調査局複合機交換及び保守契約617万円コニカミノルタビジネスサポート愛知株式会社
2022年度カラーデジタル複合機(高速機1台)の交換購入及び保守業務308万円株式会社アイ・ステーション
2022年度モノクロデジタル複合機(中速機1台)の交換購入及び保守業務93万円コニカミノルタジャパン株式会社
2021年度デジタルカラー複合機(3台・Aタイプ)の交換購入及び保守業務448万円コニカミノルタジャパン株式会社
2021年度デジタルカラー複合機(1台・Bタイプ)の交換購入及び保守業務188万円コニカミノルタジャパン株式会社
2021年度デジタルモノクロ複合機(2台)の交換購入及び保守業務161万円株式会社アイ・ステーション
2020年度令和2年度複写機(デジタルカラー複合機)交換契約及び保守契約49万円松本事務機株式会社
2019年度複写機(複合機)7台の交換契約及び6台の保守契約613万円コニカミノルタジャパン株式会社
2019年度複写機(デジタルカラー複合機)一式の交換購入及び保守100万円松本事務機株式会社

よくある質問

公安調査庁はIT機器・リース関連の発注をどれくらい行っていますか?
2019年度以降、公安調査庁はIT機器・リース関連の契約を9件公開しています。最も多かったのは2021年度です。
公安調査庁のIT機器・リースの契約金額はどれくらいですか?
公開されている9件の契約金額の中央値は188万円です(最小49万円〜最大617万円。単価契約等を含むため幅があります)。
実績のない会社でも公安調査庁と取引できますか?
可能性はあります。全省庁統一資格(取得無料)を取れば入札に参加でき、入札不要の少額随意契約など実績の少ない会社でも参入しやすい入口もあります。貴社の取引可能性は無料診断で確認できます。

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データ最終更新: 2026-06-20/ 出典: 官公需情報ポータルサイト等の公開情報。落札企業名・金額は公開された契約情報に基づきます。